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2026.01.20
2026.2~新倉庫に蓄電設備導入<<物流脱炭素化促進事業>>

サステナブル経営の一環としまして蓄電設備4基が新倉庫に導入されました。
・太陽光発電設備として太陽光パネル1232枚(DC:597.52kW、AC:450kW)を新設
・大容量蓄電池(1,044kWh)を4基新規導入
・EV充電スタンド急速充電タイプ(25kW)を新規導入
太陽光発電設備により年間723,012.69kWhを自家消費し、
再生可能エネルギーの地産地消を実現することで、年間約289.93tのCO₂削減が見込まれる。
また、蓄電池との併用により再エネの有効活用や電力安定化が図られ、
今後の物流車両のEV化を支える基盤整備にも寄与する。